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山の大トロ 天然鹿肉


身篭ったら布団を売ってでも鹿肉を食べなさい

おばあちゃんの知恵袋

昔から天然の鹿肉は生の刺身で食べるのが常識で山の大トロと言われていました。
鹿は体温が高いので寄生虫やウィルスのつきにくい「清浄肉」とも伝えられてきました。
(今は生食はダメといわれていますね)

現代人は体温が低く、その分病気にかかるリスクが高いと考えられています。
昔の人からの言い伝えでは「弱くなった所を食べたらいい、体温が低いなら鹿肉を食べるといい」と云われています。
天然の鹿肉はイノシシなどと同じ獣肉ですが脂質が少なく高タンパク質、低カロリーのヘルシーなお肉です。
山のめぐみに感謝しつつ、おおいに食べて体力をつけましょう。


天然鹿肉を使った料理

鹿肉を美味しく食べるレシピには、モモ肉のしぐれ煮、鹿ロースのたたき、鹿の焼肉、鹿のもみじ鍋等々いろいろな食べ方があります。
そんななかで、まず最初に商品化されたおすすめのメニューが鹿肉カレーになります。

ライフジビエカレー

鹿肉はジビエの中でも比較的くせの少ない食材と云われていますが、ジビエ特有の臭みが少なからずあります。
その点、カレーなら「ジビエ独特の野性味が苦手」というかたでも美味しく頂けます。
レトルトカレーなら手間もかからず、霧島ジビエカレーのルウなら絶品の隠し味が味わえますので、「初めてジビエを食べてみようかな」というかたにもおすすめです。

又、野生の鹿は野草しか食べていないので農薬アレルギーの心配がありません。
日々の食生活で、[知らず知らずアレルギー体質化していく]といった心配も必要のない食材になります。ぜひこの機会に一度ご賞味ください。


霧島ジビエカレー<鹿肉ルゥ&玄米スナック1食セット>
霧島ジビエカレー<鹿肉ルゥ&玄米スナック1食セット>



天然鹿肉ジビエのまとめ


スタッフ和田 やまさちのカレーに入っている鹿肉は天然ジビエなので人工飼料で育った家畜と違い山奥の天然野草で育った食材になります。

当ページでは紹介しておりませんが、霧島ジビエカレーには過熱乳酸菌・ヒマラヤ岩塩・ハーブといった体にいいものがぎゅっと詰まっていて、体力作りにはもってこいのレトルトカレーとなっています。

そうそう、一つだけ注意点といいますか、付け加えておかないといけない点があります。
辛さは、わりと辛口になります。
辛いのは苦手という方には向いていないかもしれませんが、甘党の私がおいしくいただけましたので「中辛」という表現が正しいですね☆
あと、霧島ジビエカレーは一つ一つがセットになっていて、こちらも体にいい玄米スナックが付いています。ぜひこの機会に食べてみてください。






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